2009年01月12日(月)
■ただいま世界樹のゲームを真剣にやっています。何処に行くにもDSを持ち歩いています。
そんな感じですが、忘れないうちに、ダウンタウン関連の話でも。
そうだ、世界一受けたい授業とかDASH!見てて、思ったんですけど、「銭ゲバ」ってどうなの?
いや、別にドラマに悪い所はない……とは思うのですが、家族で上記二作品をワイワイ言いながら見てても、CMになって「銭ゲバ」のCMがかかるたびに、家の中が盛り下がるというか、どんよりする。
凄いなんか、言っちゃ悪いけど、うっとおしいなぁと思ったんだよね。
昨日の世界一の時はCMの度にドラマのCMかかって、その度に家の中がよそよそしくなる。
CMしたいのはわかるけど、ドラマの内容と番組の温度差が酷すぎる。
これじゃ、ドラマ見ようかなって気には……ならないよね。
さあ、さあ、話戻って、まずはドリームマッチ。
今回はウッチャンが参戦という事で、松ちゃんと組んでくれたらいいのになーとワクワクしながらテレビを見てました。
最終的に松ちゃんとウッチャンがコンビになった訳ですが、どっちも空気を読んでの部分が結構あった感じだったね。
でも、どっちでもいいのです。だって、20年ぶりにこのコンビのコントが見えるんだからさ。
年明けの松ちゃんのラジオで本人が語っていたけど、お互いに「自分が滑るのは構わないけど、松ちゃん(ウッチャン)を滑らせるわけにはいかない」っていう気持ちがあったんだって。
そら、周りの期待度はハンパないし、待ちに待ったコンビだから、そのプレッシャーもまさにハンパないもんでしょうし。
上げなくてもいいハードルが、周りによって勝手に高い所まで上がっちゃうって凄いよね。
コントは面白かったよ。UVデカなんてまんまキャシー塚本じゃんていうくらい。やっぱり松ちゃんのやる、このキャラクターは凄く好きだ。流石に場数を踏んでるだけあって、息の合方もバッチリだった。
懐かしいなー、まさに夢逢えテイストで見ながら懐かしーってワクワクしたな。
まさか、またこのコントが見えるとは思っていなかったので、感動もガンガン沸いてくるよ。
はー年の終わりに良いもん見たな。
■笑ってはいけない新聞記者。
結構面白かったです。
バスの中でボストンバックの中に入っている石倉三郎には鳥肌立ったけど。
恐い……本気で恐いから……。゚(゚´Д`゚)゚。
笑い以前に本気で脅えたよ。テレビ見てて怯えるって相当だなって思います。
あの時の衝撃は忘れない。パンチ効き過ぎだっつーの。
でも、もう一回見ちゃうのだ。
受付嬢の片平なぎさも結構パンチが効いていたね。
放送前にラジオで高須が「今年は近い所でやったから、普段来られない人がわんさか来てくれた」って言ってたのを思い出した。
片平さんは卑怯だわ。
なんかっちゃあ、火サス常備のババーンの効果音さえなってれば、どう転んでも面白いんだから。でも、そこで真剣に演技をしている女優魂に感心した。
ラストの肝試しが非常にお気に入り。
飛び抜けて恐がりな田中もさることながら、わりと恐がりな松本さんも面白いんだよね。
写真を撮ってきてって頼まれて、その場所に行く道すがらに色々と仕掛けがされてるんですけど、ずーっと縮こまりながら「にゃーにゃー」言っている松本さんが面白くて可愛かった。
何か声出しとかないと恐いっていう気持ちは良く分かるけれど、何故に「にゃーにゃー」なのか。
ずーっと、にゃーにゃー言いながら、ずんずんと進む浜ちゃんの後ろを付いていく、その絵面だけでもうお腹いっぱいです。
最後の方に浜ちゃんに凄く不思議そうな感じで「何でにゃーにゃーなん?」とか聞かれる様子も良かったんだよね。ああ、もう本当にダウンタウンて面白いって再確認したくらい。
エレベータの中に突然飛び込んでくるパターンも面白かったよね。
チーンてエレベーター空いたら、2mのゴツイ鬼太郎が入ってきたり、せんと君ダブルも良かった。いや、エレベーターに入ってこられたら確実に泣くけど。
■最近、ずーっと笑ってはいけない新聞記者を見てまして、この間映画を見に行ってきたんですよ。
「252生存者有り」ってやつ。
結構面白かったですよ。ラスト地盤沈下した所にそんなにぎょうさん人集まったら駄目だろうって、心の中で突っ込んだのと、伊藤君は一体何処に向かっているんだろうって思ったけど。
本編が始まる前に、今後の映画CMが流れたんですよね。
その中に「おっぱいバレー」っていう、一体誰をターゲットに作っているのか問いかけたくなる感じの映画CMが流れたんですよ。明らかに「ヅラ刑事」とかあっちらへんの匂いがする映画。
別に、問題もないんですけど、その最後のシーンが問題だった。
へー、こんな映画やるんだーってぼんやり見ていたんですけど、最後の最後に仲村トオルが真剣な表情で腕組みして力強く言い放つわけですよ。
「ナイス!おっぱい!!」
多分バレーボール部の顧問なんだろうと思います。
真剣にチームを応援してるんだと思います。
「ナイス!ファイト!」とか励ましてるんだと思います。
での、真剣な表情でトオルちゃんが言っちゃ駄目。
意外だったというのと、繰り返し見ていた「わらってはいけない」の影響もモロあるとはおもうのですが、頭の中で、「アウトー!」と言う藤原の声がこだましました。
ええ、その一言を聞いた途端にシーンとする映画館で思わず一人吹き出して笑ってしまいました。
だって、まさか、トオルちゃんが言うとは思わなかったので、浜ちゃんバリに「そんなんないわー、卑怯やわー」と思ったんだよ。
ビックリした……。
そんな感じですが、忘れないうちに、ダウンタウン関連の話でも。
そうだ、世界一受けたい授業とかDASH!見てて、思ったんですけど、「銭ゲバ」ってどうなの?
いや、別にドラマに悪い所はない……とは思うのですが、家族で上記二作品をワイワイ言いながら見てても、CMになって「銭ゲバ」のCMがかかるたびに、家の中が盛り下がるというか、どんよりする。
凄いなんか、言っちゃ悪いけど、うっとおしいなぁと思ったんだよね。
昨日の世界一の時はCMの度にドラマのCMかかって、その度に家の中がよそよそしくなる。
CMしたいのはわかるけど、ドラマの内容と番組の温度差が酷すぎる。
これじゃ、ドラマ見ようかなって気には……ならないよね。
さあ、さあ、話戻って、まずはドリームマッチ。
今回はウッチャンが参戦という事で、松ちゃんと組んでくれたらいいのになーとワクワクしながらテレビを見てました。
最終的に松ちゃんとウッチャンがコンビになった訳ですが、どっちも空気を読んでの部分が結構あった感じだったね。
でも、どっちでもいいのです。だって、20年ぶりにこのコンビのコントが見えるんだからさ。
年明けの松ちゃんのラジオで本人が語っていたけど、お互いに「自分が滑るのは構わないけど、松ちゃん(ウッチャン)を滑らせるわけにはいかない」っていう気持ちがあったんだって。
そら、周りの期待度はハンパないし、待ちに待ったコンビだから、そのプレッシャーもまさにハンパないもんでしょうし。
上げなくてもいいハードルが、周りによって勝手に高い所まで上がっちゃうって凄いよね。
コントは面白かったよ。UVデカなんてまんまキャシー塚本じゃんていうくらい。やっぱり松ちゃんのやる、このキャラクターは凄く好きだ。流石に場数を踏んでるだけあって、息の合方もバッチリだった。
懐かしいなー、まさに夢逢えテイストで見ながら懐かしーってワクワクしたな。
まさか、またこのコントが見えるとは思っていなかったので、感動もガンガン沸いてくるよ。
はー年の終わりに良いもん見たな。
■笑ってはいけない新聞記者。
結構面白かったです。
バスの中でボストンバックの中に入っている石倉三郎には鳥肌立ったけど。
恐い……本気で恐いから……。゚(゚´Д`゚)゚。
笑い以前に本気で脅えたよ。テレビ見てて怯えるって相当だなって思います。
あの時の衝撃は忘れない。パンチ効き過ぎだっつーの。
でも、もう一回見ちゃうのだ。
受付嬢の片平なぎさも結構パンチが効いていたね。
放送前にラジオで高須が「今年は近い所でやったから、普段来られない人がわんさか来てくれた」って言ってたのを思い出した。
片平さんは卑怯だわ。
なんかっちゃあ、火サス常備のババーンの効果音さえなってれば、どう転んでも面白いんだから。でも、そこで真剣に演技をしている女優魂に感心した。
ラストの肝試しが非常にお気に入り。
飛び抜けて恐がりな田中もさることながら、わりと恐がりな松本さんも面白いんだよね。
写真を撮ってきてって頼まれて、その場所に行く道すがらに色々と仕掛けがされてるんですけど、ずーっと縮こまりながら「にゃーにゃー」言っている松本さんが面白くて可愛かった。
何か声出しとかないと恐いっていう気持ちは良く分かるけれど、何故に「にゃーにゃー」なのか。
ずーっと、にゃーにゃー言いながら、ずんずんと進む浜ちゃんの後ろを付いていく、その絵面だけでもうお腹いっぱいです。
最後の方に浜ちゃんに凄く不思議そうな感じで「何でにゃーにゃーなん?」とか聞かれる様子も良かったんだよね。ああ、もう本当にダウンタウンて面白いって再確認したくらい。
エレベータの中に突然飛び込んでくるパターンも面白かったよね。
チーンてエレベーター空いたら、2mのゴツイ鬼太郎が入ってきたり、せんと君ダブルも良かった。いや、エレベーターに入ってこられたら確実に泣くけど。
■最近、ずーっと笑ってはいけない新聞記者を見てまして、この間映画を見に行ってきたんですよ。
「252生存者有り」ってやつ。
結構面白かったですよ。ラスト地盤沈下した所にそんなにぎょうさん人集まったら駄目だろうって、心の中で突っ込んだのと、伊藤君は一体何処に向かっているんだろうって思ったけど。
本編が始まる前に、今後の映画CMが流れたんですよね。
その中に「おっぱいバレー」っていう、一体誰をターゲットに作っているのか問いかけたくなる感じの映画CMが流れたんですよ。明らかに「ヅラ刑事」とかあっちらへんの匂いがする映画。
別に、問題もないんですけど、その最後のシーンが問題だった。
へー、こんな映画やるんだーってぼんやり見ていたんですけど、最後の最後に仲村トオルが真剣な表情で腕組みして力強く言い放つわけですよ。
「ナイス!おっぱい!!」
多分バレーボール部の顧問なんだろうと思います。
真剣にチームを応援してるんだと思います。
「ナイス!ファイト!」とか励ましてるんだと思います。
での、真剣な表情でトオルちゃんが言っちゃ駄目。
意外だったというのと、繰り返し見ていた「わらってはいけない」の影響もモロあるとはおもうのですが、頭の中で、「アウトー!」と言う藤原の声がこだましました。
ええ、その一言を聞いた途端にシーンとする映画館で思わず一人吹き出して笑ってしまいました。
だって、まさか、トオルちゃんが言うとは思わなかったので、浜ちゃんバリに「そんなんないわー、卑怯やわー」と思ったんだよ。
ビックリした……。
